買いクル太田桐生店「公式ホームページ」の紹介(8)
~ 買いクル「5つの接客宣言」(2)~
いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
『買いクル太田桐生店』店長の父親で、当ブログ管理人の「ねえ、おじいちゃん(Hey_grandpa)」です。
今回は、前回に続いて、5つの接客宣言の2番目の「いきなり上がりません!:お客様の承諾なく、ご自宅へ上がることはありません。玄関先での査定も大歓迎です。」という宣言について紹介させていただきます。
前回ご案内させていただきましたとおり、出張買取業界では「査定員が勝手に家に上がり込む」というありえないことが本当にあるのか、AIのGeminiさんから回答いただきましたので、早速紹介させていただきます。
【質問】出張買取で、査定員さんが勝手に家に上がり込んできた事例は多いのですか?
【回答】強引な上がり込み・押し買いの被害事例は「非常に多い」のが現実です。
結論から申し上げますと、国民生活センター等に寄せられる「訪問購入(出張買取)」に関する相談件数は年間数千件にのぼり、その多くが「強引な上がり込み」や「目的外の買い叩き(押し買い)」に関するものです。
昭和の時代と違い、現代では「居間どころか玄関にすら気軽に入れない」のが一般的な防犯感覚ですが、悪質な業者は言葉巧みにその隙を突いて家に上がり込んできます。
1「何でも無料で引き取ります」「ボランティア・寄付」を口実に上がり込む
「古い靴やお皿、着物など何でも引き取ります」「被災地支援や寄付に回します」と電話や玄関先で安心させ、上がり込む口実を作ります。
2 上がった途端に「貴金属やブランド品はないか」と居座る
家に入ると態度を一変させ、「貴金属を出さないと帰らない」「売るまで居座る」と何時間もプレッシャーをかけ、本来売るつもりのなかった大切な指輪や時計を安値で持ち去ります。
3 目を離した隙の「勝手な物色・持ち去り」
「査定の準備」と言って目を離した隙に、室内を勝手に物色したり、置いてあった貴金属を持ち去る犯罪まがいのケースまで報告されています。
以上が、Geminiさんの回答ですが、国民生活センターに寄せられるようなブラックな事例は「買いクルFC店」では絶対にありえません。Geminiさんの回答の事例はアポなしの訪問か電話で勧誘しての訪問ですが「買いクルFC店」は電話、LINEまたはメールでご依頼をいただいたお客様だけを対象に訪問させていただいているからです。
しかしながら、残念なことに、この事例のような悪質な業者が実在する出張買取業界で安心して選んでいただくためには「お客様の承諾なく、ご自宅へ上がることはありません。」とシッカリと伝えしなければならないのが実情だと思います。
そして、当店(太田桐生店)でも、この宣言は必ず誠実に守り続け、地域の皆様から、安心して、ご自宅に上げていただけるように努めておりますので、不用品の処分でお困りの際には、是非当店にご用命ください。
「エッ、「ねえ、おじいちゃん」、玄関先での査定も大歓迎ではないのですか?」
「失礼しました、もちろん当店でも玄関先での査定も大歓迎なのですが、この両毛地域ならではの地域性なのか、家に上がらせていただいてのご査定が多いので、チョット先走ってしましました。」ということで、玄関先の査定につきましては、次回の投稿で当店の実情と合わせてご紹介させていただきます!
≪買いクル太田桐生店 店長応援ブログ №76≫
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