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Gemini(ジェミニ)さんに聞いてみました≪1≫

   グーグルマップクチコミ に「Geminiの紹介で来て貰いました。レコードとオーディオセットと銀貨でそこそこの値段が着きました。」という書き込みをいただきました。  次々に新しい横文字が出てくるパソコン、インターネット関係の技術は、東京タワーと同い年の小生には少々気が重く「なるようになれ」といった感じでしたが、お客様をご紹介いただけるのはありがたいです。 Geminiさん 、これを機会に、ぜひ仲良くさせてください。  ということで、早速、Geminiさんに「買いクル太田桐生店の悪い評判」聞いてみました。回答は瞬時でした。  回答は、以下のとおりです。 「Gemini」 「買いクル 太田桐生店」に関する具体的な「悪い評判」について調査しましたが、ネット上のレビューや口コミサイトを確認する限り、**目立った悪評やトラブルの報告は見当たりませんでした。** むしろ、店舗独自のブログや公式サイトの情報を参照すると、顧客とのトラブルを防ぐための取り組みや、地域に根ざした誠実な姿勢が伺えます。 あえて、出張買取業界全体や「買いクル」というチェーンの特性から、**利用者が「不満」に感じやすいポイント(注意点)**をいくつか整理しました。これらがご自身の懸念点に当てはまるかご確認ください。 ### 1. 買取価格への期待値の差 出張買取全般に言えることですが、「自分が思っていたより安かった」という不満は出やすい傾向にあります。 * **要因:** 市場価値が低いものや、大型家具などで再販が難しいものは、出張コストを差し引くと査定額が低くなることがあります。 ### 2. クーリングオフに関する不安 出張買取では「一度売ったら返ってこないのでは?」という不安がつきものですが、買いクル太田桐生店では**クーリングオフ(8日間の返品保証)**への対応をブログ等でも明言しています。 > 店長自らが「3,000円未満の現金取引でもクーリングオフの対象となる場合がある」ことを学び、顧客に寄り添う姿勢を見せています。 ### 3. 出張範囲や予約の都合 * 太田市・桐生市を中心に活動していますが、予約状況によっては希望の日時に合わなかったり、依頼内容(品物の数や種類)によっては出張が難しいと判断される可能性はゼロではありません。 ### まとめ:信頼できるかどうか 現在の情報を...

『買いクルFC』との出会いに感謝≪3≫

 今日3月5日、私「ねえ、おじいちゃん」は、週2日(火曜・木曜)、経理事務のお手伝いをさせていただいてる足利市田中町にある 公益財団法人栃木県南地域地場産業振興センター という非常に長い名称の法人に出勤しました。  この法人は、昭和59年に設立され「地場産センター」の愛称で、40年もの間、栃木県南地域(足利市、佐野市、栃木市、小山市)の皆様に親しまれてきましたが今年の3月31日で解散することが決定しています。  開設当初から定年退職するまで勤め、定年後もお世話になってきた職場がなくなる寂しさと不安を感じていましたが、息子の起業により新たな生きがいができ、『 買いクルFC 』と息子店長には大いに感謝しております。  地場産センターは残念ながら解散してしまいますが、人が生活していれば不用品は出続けますので、息子には「 買いクル太田桐生店 」の経営を長く続けて、地域の方々に信頼される存在を目指し続けてほしいと願っています。  個人経営でありながら、 スケールメリットを活かして集客できるフランチャイズチェーンの強 みのお陰で、昨年11月20日にオープンしてから、ほぼ毎日、お客様が途切れることなくお買取りをさせていただくことができ、息子店長1人の個人経営なら採算がとれる目途が立ったと感じております。  しかしながら、健康自慢、力自慢で働き者の息子店長でも、体調を崩すリスクは常にあります。東京タワーと同い年で慢性の腰痛持ちの私では、デスクワークのサポートはできても、「レイ(冷蔵庫)セン(洗濯機)」やタンス、ソファー等の大物も含む出張買取のサポートはできませんので、現状では「砂上の楼閣」状態です。  この仕事を継続していくためには、息子店長が安心してお買取り、リユース、リサイクルを任せられる信頼できる仲間、私の後にデスクワームやリユースを任せられる信頼できる仲間が必要だと思います。この点について、昨日の投稿では当座の手段として「従業員採用」としましたが、家族でも、他社とのタイアップでもよいと思います。大切なのは共通の目的をもって仕事ができる仲間を作ることで、そして、この目的が「経営理念」だと思います。  買いクルFC本部の 株式会社RC は「いつだって、挑戦には壁がある。壁があるからやめるのか、壁があるからワクワクするのか、私たちは、壁を登ることにワクワクしたい。その先にある壁に...

『買いクルFC』との出会いに感謝≪2≫

 今日3月4日、久々にお買取りの予約がなく、3月2日にお買取りさせていただいたお買取品の整理も一区切りついたようで、息子店長は朝からしっかりと骨休めをしています。でも、スマホは手放さず、フリーダイヤル、LINEには直ぐに対応できますので、買取予約受付は9:00から19:00まで年中無休です。・・これは無店舗・出張買取専門店の強みで、特に、個人の新規起業・創業者には向いていると思います。   こう書くと、おおらかな仕事のようですが、現実は、昼はお買取り、夜間はリユース(ECサイトへの出品、お買上品の発送)その合間を見てリサイクル(鉄・木材等、素材として売却&有償廃棄)と「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」状態でしたので、やっと丸1日休みがとれ父親としてはホッとしております。  私「ねえ、おじいちゃん」は、1日も早く息子店長が計画的に休め、将来の不安が少ない社会保険に加入できるように従業員採用&法人化に向けての情報収集と、多少なりとも「 買いクル太田桐生店 」のPRに役立てるようにこのブログの原稿づくりをしました。  今日、息子店長が休めたことから、私たち事業者側から見た強みから紹介させていただきましたが、無店舗・出張買取専門店の最大の強みは、なんでも査定ができ、お客様がお困りになっている不用品を幅広くお買取りでき、お客様側の立場にたって問題を解決できることだと思います。 店舗を持てば、品ぞろえを考えなければならないので、お店のイメージに合わないモノはお買取りしにくくなりますし、お客様が入れなくなるような大量な不用品のお買取りは二の足を踏むことになると思います。  でも、前段の事業者側の強みは、無店舗・出張買取専門店を選択すれば、それなりに付いてきますが、後段のお客様側の立場に立った強みは、この強みを活かす方法と活かすための営業力が必要不可欠だと思います。  「 買いクルFC 」には、この強みを活かすためのサポート体制と営業力を強化する開業前研修があります。幸い、息子店長は、このサポート体制をフルに活かすことができ、日々のお買取りを通して、開業前研修で体得した営業力に磨きをかけていると感じています。  今日は久々に丸1日お休みできましたが、今週末からは順調にお買取りの予約が入っています。引越しに伴うお買取りは、1回のボリュームが多いので、飛び込みのお申込みには対...

『買いクルFC』との出会いに感謝≪1≫

  2025年の国内コンビニエンスストア売上高(全店ベース)は、前年比2.2%増の12兆583億円となり、4年連続で過去最高を更新しました。コンビニエンスストアといえば、フランチャイズの代表格ですが、 フランチャイズは「エッ、おのお店も、このサービスも」と驚くほど、私たちの生活に浸透しています。  フランチャイズビジネスを運営する日本の代表的なフランチャイザーが参画している 一般社団法人日本フランチャイズチェーン協会 はホームページで「時代の変化に対応して、常に新しい商品サービスノウハウを提供しているフランチャイズビジネスは、産業界の中で注目と期待を集めています。特に近年は、新規起業・創業、雇用創造、地域貢献等の面で評価され、社会一般からの期待がさらに高まっています。」とフランチャイズチェーンの輝かしい現況を伝えています。  息子店長の「 買いクル太田桐生店 」もフランチャイズチェーンです。  息子店長は、栃木県信用保証協会に創業計画書を提出して審査がとおり足利小山信用金庫から融資を受けて創業しました。この創業計画書に記載した開業目的が、このページ末尾の「当店の経営理念」です。そして、この経営理念を実現するために選んだのが「 買いクルFC 」です。  この選択は、大正解、「買いクルFC」の「無店舗・出張買取専門店」という特徴と「当店の経営理念」がジャストフィットし、息子が「買いクルFC」と出会えたことに大いに感謝しています。  今日3月2日、このことを証明するかのようなお買取りをさせていただきました。  このお客様から、ありがたいお礼の言葉とお買取りの内容を Google口コミに、書き込みいただきましたので紹介させていただきます。 「実家の片付けでお世話になりました。古い大型家具、家電、着物の他、バック、アクセサリー、小物家電、キッチン用品、介護用品、骨董品類など、ホントに何でも丁寧に査定していただき、お値段の付かない物も処分費用が係る物も買取価格と相殺という事で親身に相談にのって頂き、こちらの負担がないようにして下さり、すべて引取っていただけました。  おかげさまで実家じまいができます。特に迅速な対応と大量の荷物のため、5往復していただき到着時間をこまめに連絡頂けた事は星5でも足りないくらいです。 是非、知人にも紹介したいと思います。ありがとうございました...

クーリングオフ制度への対応について≪4≫

  今回の投稿では「買取品返却のご要望に対応できるか不安なケース」について紹介させていただきます。  クーリングオフの申入れをいただいたのは今回が初めてですが、クーリングオフ制度の対象となっている出張買取(訪問購入)を営んでおりますので、お買取りをさせていただいたモノは契約書をお渡してから8日間は倉庫に保管するようにしております。  しかしながら、昨年の12月は、大型の家電家具のお買取が重なり倉庫のスペースとの戦いで、大型の家電家具や無料(0円買取り)でまとめてお引き取りさせていただいたモノは、その日のうちにECサイトに出品したり、買取の合間をみて素材として業者に卸したり、有料で処分場に持ち込んだりと、息子店長は休む間も惜しんで動き回り、お客様からのご依頼は、こちらからは一軒も断らずにお買取りをさせていただきました。  今年の3月中旬からの引越シーズンも同様になると予想し、今ある買取品のリユース・リサイクルを急いで倉庫のスペースを確保していますが、それでも不安はぬぐえないので、資金的には厳しいのですが中量ラックを購入して倉庫の収納力を倍増することを息子店長に提案中です。  大型の家電家具(骨董品除く)はクーリングオフの対象外なので「買取品返却のご要望」に対応できなくても法令上は問題ありませんし、中量ラックを入れたとしても倉庫に何日も保管するのは難しいと思います。  無料(0円買取り)でまとめてお引き取りさせていただいたモノについてはクーリングオフの対象になるようです。普通に考えれば返されても困るモノだと思いますが、お客様の勘違いで必要なモノが含まれていた場合やトラブルになって「全部返せ!」となった場合などは問題になると思いまので、中量ラックの購入とあわせて、無料(0円買取り)でまとめてお引き取りさせていただいたモノも8日間は倉庫に保管するように息子店長に提案しようと思っています。  ※ その後の調査 、 買いクル本部のホームページ 等から、3000円未満の現金取引もクーリングオフの対象外だと判明しました。・・3月・4月は引越しに伴う多量の買取が多い時期ですのでリユース、リサイクルは早めに行うことが予想されます。・・3月4日追記  これで万が一、クーリングオフの申入れがあっても対応に困ることはないと思いますが、クーリングオフは、お客様に手続きをする手間や手元に...

クーリングオフ制度への対応について≪3≫

  今回の投稿では「買取品返却のご要望に対応できるか不安なケース」について紹介させていただく予定でしたが、お客様の要望に応えるということに係るエピソードがありましたので紹介させていただきます。  私と息子店長は、「 買いクル太田桐生店 」の事務所兼倉庫のある桐生市の隣の足利市山川町に住んでおり、住まいから徒歩2・3分のところにある「 ドラッグストア セキ  山川町店」での出来事です。  私は、知人から頼まれて「リハビリパンツMサイズ」を買いに行き、誤ってLサイズを買ってきてしまいした。レシートは サッカー台 の下のゴミ箱に捨ててしまったのですが、LサイズとMサイズが同額なこと、購入の目印に店名入りのテープが貼ってあること、家の戻ってすぐに気づいたことからダメ元で交換のお願いに行きました。  閉店間際のことで、レジにお客様はおらず購入した時と同じ女性定員さんがいたので、事情を説明し交換できるかたずねました。彼女は「レシートはどの場所に捨てました。」と私に聞いた後、すぐに店長に声をかけ、レジを店長に交替した後、サッカー台からゴミ箱を引き出してレシートを探し出して、私が買った際のレシートか確認した後、返品の手続きと新規の購入手続きをしてMサイズと交換して下さいました。  この時の彼女の気転と手際の良さに感心し大いに感謝しました。これで、私は「ドラッグストア セキ 山川町店」のファンになってしまいました。足利市山川町は、とりせん、マルシェ、ヨークベニマルなど、最寄り品店の激戦区ですが、同じ値段ならもちろんのこと、多少高めの時でも「ドラッグストア セキ」で購入すると思います。  今回のエピソードは、サイズの間違いにすぐに気づいたこと、閉店間際でお客様が少なかったこと、購入した時と同じ定員さんがいたことなど、ラッキーな偶然が重なった結果だと思います。  しかしながら、安心して店長に声をかけられる従業員同士の信頼関係、お客様の勘違いでもお手伝いする企業風土がなければ「レシートがなければ交換はできません」の一言で終わってしまったと思います。  「ドラッグストア セキ」では「私たちは、地域に密着した総合ドラッグストアを目指します。」というストアコンセプトを掲げ、いかにお客様の信頼を得るかに重点を置いた接客に努めていること、物を売るだけではなく会話のあるドラッグストアを目指して...

クーリングオフ制度への対応について≪2≫

 お世話人っております。昨年11月20日、桐生市境野町にオープンしました「買いクル太田桐生店」店長の父親で、このブログの管理人「ねえ、おじいちゃん」((Hey_grandpa)です。  前回の投稿で、Googleさんのお力をお借りしてクーリングオフ制度の概要を説明させていただきましたが、皆さまはどうお感じになりましたか。  それでは、当店での状況を紹介させていただきます。片道1時間以上かかる遠方への買取に行った翌日の息子店長との会話です。私「遠方への出張で大変だったけどうだった」、息子店長「クーリングオフになちゃたんだよね」、私「大変だったね、郵送するの」、息子店長「ちゃんと届けるよ、本部の指導もあるしね」、私「お客さん、納得していなかったの」、息子店長「家族に反対されたみたいね」・・・といった感じでした。  この時点では、電話での申入れでしたが、後日、はがきで契約解除の通知がありました。今日2月20日、クーリングオフになったお買取品を返却する用意は済んでおりますので、後は、お約束した日にお届けいたします。  当店は、末尾の経営理念のとおり、安心できるサービスを提供できるように努めていますので、電話での申し入れだけでも、クーリングオフの対象品については返却させていただきますし、対象外のものでも可能な限り、お客様のご要望には、お応えしたいと思います。  私個人の考えでは、クーリングオフ制度は、お買取させていただいて契約書を渡した日から8日間過ぎれば、安心してリユース・リサイクルができるのですから良心的な買取業者を守るための制度でもあると思っています。  しかしながら、もし買取品返却のご要望をいただいたら、ご要望のとおり対応できるか不安なケースもあります。私は法律の専門家ではないし、この業界こついては素人同然ですので、このケースがクーリングオフ制度を定めた「特定商取引に関する法律」に抵触するのか、現実のものとなった場合どのように対応しなければならないのか分かりませんので、このようなケースは起こさないようにするということで、次回の投稿では「買取品返却のご要望に対応できるか不安なケース」について紹介させていただきます。 ≪ 買いクル太田店  店長応援ブログ №033≫ 買いクル太田桐生店 〒376-0002 群馬県桐生市境野町6丁目530-2 フリーダイヤル 012...